defoのチラ裏が気になるゾ(´・ω・`)

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あのTwitterで話題騒然、抱腹絶倒『しかしライティング』とは、今その全貌があかされる!

最近Twitter界隈で話題になっている『しかしライティング』ですが、ググっても見事に何も出てきません。

しかし、とある所で検索すると.....

なんということでしょう~♪

ヒントが沢山転がっているではありませんか。

秘密の検索方法

まぁ単純な話で、話題に登っているならその話題の出処で検索すれば答えは自ずとでます。

いままで秘密にしていたんですが、Twitterホーム画面の右上に(モバイルバージョン)虫眼鏡のようなマークがありますが、そこから有るキーワードで検索すると......

しかし、これ以上のヒントはあなたの為になりません。

これだけ書いて分からないようではあと半年ほどTwitterをROMってください。

『しかしライティング』は、誰も傷つけることなくおすすめしたいサービスや場所を的確にアピールできる、半分は優しさで出来ているライティングです。

実際は、私もどんな場面で使おうか悩んでいるところです。

しかし、そうも言っていられません。脳内で一人ブレストをして1日でも早く『しかしライティング』をものにしなければ。

本来はここで使っている方法とは逆の使い方で、上げて興味を持ってもらいリンクを踏んでもらおうというライティング法なので、使える人はとっくに使っていると思いましたとさ。

まずは情報の出処で検索する癖を付けましょうというお話でした。

 

 

 

 

 

追記

タイトル変になってた。

相変わらず爪が甘い。

みなさんも記事を投稿する時は慎重にね。(´・ω・`)ショボーン

『しかしライティング』考えれば考えるほどに難しい。

イメージはできるんだけど、どうしても比較して書いてしまいます。

わたしのイメージでは比較することなく『これにはこんなスゴイサービスがあるんだ!』的な感じで使うと思ってるけど、う〜ん.....どうなんでしょう。

真実はあそこにある(`・ω・´)


追記2


そして、『しかしライティング』を日々研究した結果出た答は......


おそらくで申し訳ないのですが、初めに書くときはしかしを書いた方が楽なんですが、文頭に付けた『しかし』を外してみてください。


『しかしライティング』は、文章を書いていく流れの中で全体の構成が『しかし』を使った様なライティングなんだと思います。


直接的に使うのではなく、記事全体で『しかし』を意識しながら書いてみましょう。


もう少し研究してみます。(`・ω・´)